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2009.03/24(Tue)

母親の電話 

先週から、と言うかここに引っ越して来てから、なんだかんだと忙しい。
さすがに今日は疲れて買い物もしないでディケアから帰って来た。
なので、本日の夕飯は玄米に海苔の佃煮だけ。
その前におやつを食べて、一眠りしていたけどね。
気分は鬱々として起きているのがしんどい。

なのにそれをもっとしんどくなるような電話が母親から来た。
まずはくら~い声で「げんきか?」と来た。
具合がいまいちだなんて、一言でも行ったら延々とぐちゃぐちゃ言われそうなので
嘘をついて「元気だよ」と答えた。
「ちゃんと食べているか?」と来たらか
また、嘘をついて食べているし食欲もあるから、と言ったら
「太ったのか?」と来た。
しかもますますくら~い声で。
で、次には「お金を出してもらえるからいいよね」と、来たーーーーーーっ!!
結局はそこかよっ!!
何かと言うと金、金、金!!
そう言う割には私にTシャツに一枚も買ってくれないケチ。
うちは両親とも年金をもらっているので
並のサラリーマンより収入がいい。
おまけに土地をもらって安い家を建てているのでローンもない。

その母は最近、金がない、金がない、と言い出した。
つまりは、アパート借りる金があるなら、こっちにまわせって言いたいんだろうね。
言っておくが、実家の貯蓄はうちのマンションが買えるくらいある、らしい。
何所までもどん欲な親なんだろう。

そう言えば、入院した時もお見舞いすら持って来なかったっけ。
息子の時は持って来たのに。
結局、私には一銭もお金をかけたくないんだろうね。
もし、離婚なんてされたら、私を生保にするつもりでいるしね。
父親なんて、生活保護を受けて公営団地に住め、と言ってた。
マンション帰る金がありながら、娘を生保にしようとする私の両親、
長生きをして欲しいとは思わない。
きっと、病院に入院するとお金がかかるから
在宅で面倒見てくれ、と、必ず言うに決まってるからね。

鬱の時の暗い母の電話で私はますます落ちて行くのであった。
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